日本人は1日あたり平均3,000回広告に接している。
企業やお店が生活者に伝えたい商品へのこだわり、優れた特徴、ひたむきな思い(企業理念)といった企業情報は、そのまま広告にして一方的に訴えてもなかなか伝わらないものです。
日本人は1日あたり平均3,000回以上も広告に接しているといわれます。そして、多くの広告が氾濫するなかで、無意識的に広告を避ける習慣ができてきてしまっているのだそうです。広告がなかなか力を発揮できないのもそれがひとつの原因だと考えられます。でもなんとかして、商品やサービス内容を多くの人に伝えなければ、売上アップにつながりません。
恐るべし・・・キャラクターのチカラ!
そこでツーウェイズでは、商品やサービスのメリット、売り手側の思いを「キャラクターアニメーション」で表現。一方的になりがちな企業側の情報発信も、楽しくてついつい見てしまう、そして印象に残り、しっかり伝わる内容に大変身!テレビCM、ホームページ、PRビデオなどで、強力に効果を発揮します。

キャラクター制作の流れ